EISHINは鋭進という言葉が由来です。『言志四録』(げんししろく)という江戸時代の儒学者であった佐藤 一斎の語録から取ったものです。「鋭進工夫、固不易」 鋭進の工夫は、固(もと)より易(やす)からず。まっしぐらに進んで事を為すは、もとより易しいことではない。つまり、目標を達成するには努力は当然に必要ですが、努力してもうまくいかないくらいは現実は厳しいとも解釈できます。
本来、キャリアアップや自己実現には一定期間の努力が必要になります。それでもうまくいかないのが現実。ですが、最近ではゆとり世代や働き方改革といった「緩めな時代」になりつつあります。そんな時代の空気に将来の不安を抱いている人も多いはず。「一生懸命に頑張ってキャリアアップや自己実現をしたい。」そんな、人生に本気な人を応援するメディアです。
全記事有料の理由
EISHINの記事は全記事有料です。無料で読めるキャンペーン等も一切しませんし、一度決めた記事の金額は値下げもしません。ただし、売れ行きが良すぎる記事は値上げします。購読はEISHINから決済代行のStripe経由で個人情報の共有も必要なく購読ができます。他の決済手段を使いたい方はnote経由でも購読できます。海外の方はMediumからも購読可能です。
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多くの人の目に届くと、多くの指示を得る反面、否定的な意見も多く頂く事になります。それが時に運営者のモチベーションを下げる事にもつながります。持続的なメディア運営をするためにも、過剰な露出や宣伝はしません。そのため、売れ行きが良すぎる記事は順次値上げをして購読者数を制限する対応をしています。
セミナー・オンラインサロン・メルマガ・PR・アップセルはやりません
EISHINはセミナーやオンラインサロンの類のコミュニティは一切作りません。また、それらに付随したアップセルの高額なサービスの販売もしませんし、メルマガ等も流しません。個人情報を頂いて、それを基にマーケティング活動をするような事も一切しません。記事に関連する企業から広告費を頂いて記事を書くこともしません。それらの理由は、全てそういった活動が面倒臭いのと気持ち悪いと考えているからです。
そういった類の活動をしている方を否定するつもりはありませんが、私達の考えには合わないと考えています。また、多くの消費者の方がそういったカルチャーに疲れてきているとも感じているからです。一期一会で気になる記事があれば購入して読んで頂ければそれで充分です。良い記事であればお金を払ってでも読む人がいるだろうし、それだけで充分ではないかと考えています。
取材や調査にはお金と時間を掛けます
一つの記事を作成するにあたり、キー局のテレビ局の番組制作の予算を目途にお金と時間をかける事を心掛けています。
ハードワークは仕事に限らず、私生活も含めた様々な場面で一定期間取り組む事で効果をもたらします。仕事も遊びも健康も本気で取り組む期間を設けた方が人生を豊かにする事ができます。
ハードワークな人を応援する新しい情報を提供します。仕事や趣味や資産形成まで多岐に渡る情報を提供します。

ハードワークな人や企業の事例を学んで自分の人生の参考にしよう。
編集部でハードワークなチャレンジをやってみました。
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